
床掃除をしないとホコリが溜まってしまい、衛生面にもよくないですよね。
私の場合はたまに床掃除をしているのですがとにかく面倒。階段とか床とか何度も拭かなければいけないから超面倒ですし、しかもきれいにならないですよね(´・ω・`)。
でも磨かないと余計に汚くなってという感じで、なおかつ大掃除とかもフローリング以外にも壁とかも拭かなければいけないから超面倒なわけですよ。
そんな時に見つけたのがショップジャパンから発売されている「ラクラシースチームモップ」というスチームタイプのモップ。一体どんなモップなのか?
ここでは、ショップジャパンのラクラシースチームモップがどんなものなのか?配送方法や中身、組み立て方などをご紹介しています。
※こちらはショップジャパン様より、レビュー用の商品を提供して頂きました。
詳細はこちらから
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※本ページはプロモーションが含まれています。
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ラクシースチームモップとは?
ラクラシースチームモップは、
・フローリング
・カーペット
・壁
・畳
など床や壁を拭くことができるモップです。
水道水だけで、100℃超えの高温ドライスチームで汚れを落とすことができて除菌や消臭もできちゃうモップです。
リビング、キッチン、トイレ、お風呂場、畳、カーペット、玄関、壁など床部分は使える感じです。
どんなラクラシースチームモップは感じで届く?
さて、どんな感じで配送されてくるのか?
宅配便で届くのですが、結構箱が大きくて驚きました。
でかーっつ。
大きさ的には、世間で言われるモップぐらいの大きさな感じです。
でかい。箱に大きくショップジャパンと書いてあるので、どこから来たかは一目瞭然ですね。
そのまま入っているのかなと思ったら、
白い箱がしっかり入っているので、梱包はしっかりしてました。緩衝材も入っているので、配送面はばっちりですね。
箱を取り出して、ラクラシースチームモップ
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ラクラシースチームモップの中身は?
ラクラシースチームモップの中身はこんな感じ。
- 一番上がモップの丈的なところ(スティック部分)
- モップ部分
- モップの置くところ
- スチームのお水入れ
- カーペットを拭くよう
- 説明書
が入っていました。
説明書を見てやります。
ラクラシースチームモップの組み立て方は?
これらの感じのモップって組み立てが面倒くさそうなイメージがありますよね。全然入らね~とか、そいういうのあったら嫌だなと思ったわけですよ。
レッツ組み立て。
全体的にそこまで重くなく、スティック部分は軽いです。
モップ部分もそこまで重くないので、自称りんご1個しかもてない感じのオトナでも持てます。
だって重さが1.25㎏なので・・・片手でも普通に持てます!今まで両手でゴシゴシしてたのにこの軽さなんなんの!
この下の部分に、丈の部分のスティックをガシャンとつけるだけ。超組み立て簡単。終わり。はや~い。
あとは、雑巾がついているのでそれを上にペタッとつけるだけです。※今回は雑巾部分がついていました。
雑巾部分↓
ベリッと取り外しができて、つけるときは、雑巾をケースに入れてべたとつけるだけです。マジックテープなどにもなっていなくて張り付いちゃう不思議な雑巾です。
ちなみにこのスティックを取り外して、このままのハンディタイプでも使えるみたいです。こまごましたところにはよさそうですね。
じゃーんびっくり!
この雑巾、接着効果がある?らしくモップ部分をペタッとすると張り付くんです。だから洗ってもべた付かなく普通の雑巾なんですけれど、なぜかペタッとくっつく謎の雑巾です。
コードは引っ掛部分があります。
ぶっちゃけこの辺はあまり役に立たなかったです。掃除しているとコードがどこかに行ってしまうこの謎の引っ掛け部分。
モップなのですが、持ちて部分も「くいっ」と曲がっていて、モップが拭きやすい構造になっています(私が使っていたのはまっすぐタイプなので、このくいっと曲がっているのは拭きやすそうです。)
ラクラシースチームモップの全体図がこんな感じ
全体図はこんな感じです。わりと大きいです。ドアノブ部分よりも高いですね。
私の場合が身長が157~158㎝ぐらいなのですが、ちょうど高さが脇あたりの大きさです。だから横にすると拭きやすい感じ。
ちなみに、壁によりかからなくてもピーンと立っています。普通のモップだと、壁に置かなければいけないけれど、ラクラシースチームモップの場合は横たわらないので便利です。
勝手にピーンと立っているので、床の真ん中でもピーンと立っています。
横からみるとこんな感じで、コードは5mあります。
持ち運びも軽いから便利ですが、長いから他の壁にぶつからないように気を付けて!という感じはします。
さてさて、コードが長いので、わりと広範囲が拭けそうです。
ちなみに余談でしまう時なのですが、わりと大きいので、しまう際は掃除機と一緒のところにいれるか、解体していれるとあっさりするかなと思います。大きいままだと結構スペース取られるかもですね。
取り外しはできるので、しまう場所がない方はしまう場合は解体した方がいいかも。
次にラクシースチームモップの使い方や感想をまとめてみました。